Raspberry Pi / Arduinoを日本語で進めるIoTワークスペース

Tsunagu IoT

3Dで確認しながら、配線からコードまで進む。

Raspberry Pi / Arduino のモジュール選択、3D配線図、配線ガイド、コード生成をひとつに統合。配線に不安がある人でも、画面上で確認しながら一歩ずつ進められます。

3D
配線図を直接操作
同期
確定配線からコード生成
無料
ログイン不要で体験

PRODUCT PREVIEW

3Dで配線を組み、コードまでつなげる。

パーツを選ぶ、線をつなぐ、ピンの意味を確認する。IoT制作で分かれがちな作業を、ひとつの流れで進められます。

01

モジュールを置く

Raspberry Pi / Arduino と使いたいパーツを選び、3D空間に配置します。

02

配線を確認する

GPIO、電源、GND、通信ピンを画面上で追い、未検証ピンは警告します。

03

コードへ進む

確定した配線状態をもとに、配線ガイドとサンプルコードを確認できます。

Tsunagu IoTの実際のデモ画面。3D配線エディタ、階層パネル、プロパティパネルが表示されている。

WHY IT WORKS

IoT制作は、配線ミスを減らすところから始まる。

コードだけを先に作っても、現実のGPIO、電圧、GND、通信ピンがズレれば動きません。Tsunagu IoTは配線図を中心に、ガイドとコードを同じ接続情報から作ります。

自動配線アシスト

選んだモジュールとデバイスから接続候補を整理。提案は承認/却下しながら配線図に反映できます。

安全性レビュー

5V/3.3V、GND、I2C、SPI、UARTなど、初心者がつまずきやすい接続を警告として見える化します。

コード生成

確定した配線から Raspberry Pi / Arduino 向けコードを生成。配線とコードのズレを減らします。

理解につながるガイド

次に何を差すかだけでなく、なぜそのピンを使うのかを日本語UIで追える制作体験へ広げます。

START

まず試して、必要になったら保存・拡張。

体験を開始
Demo01

まず触る

ログインなしで3D配線エディタを開き、LED回路の流れをその場で試せます。

デモを開く
Free02

保存して続ける

無料登録でクラウド保存。Freeは3件までのアクティブプロジェクトを編集できます。

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Pro03

アイデアを広げる

提供予定のTsunagu IoT Pro(月額¥980)で、アクティブプロジェクト上限を解除。思いついた回路を並行して編集できるようにします。

提供予定を見る

RELIABILITY

配線図とコードが同じ現実を見ている。

GPIO番号、電源、GND、通信ピンを画面上で確認しながら進めます。確定した配線をもとにガイドとコードを作るため、あとから接続を見直しやすくなります。

  • 未検証ピンは警告表示
  • 確定した配線図からコードを生成
  • GitHub連携はサーバー側で安全に処理
  • 日本語UIでRaspberry Pi / Arduinoに対応
コード生成の流れ
01
配線を確定

接続先、電源、GND、通信ピンをエディタ上で確認します。

02
コードを生成

ベースデバイスに合わせて、実行用コードと補助ファイルを生成します。

03
次へ進む

コードを確認し、必要に応じてZIPダウンロードやGitHub連携へ進めます。

生成結果はコードエディタで確認できます。
3D配線エディタ
安全性チェック
GitHub連携
コード生成

まずはデモで、配線がつながる感覚を確認。

ログインなしでも配線エディタを触れます。保存やGitHub連携が必要になったタイミングで、無料登録へ進めます。